ウガンダの子どもが楽しんで算数を学べるのは、不法投棄の代名詞ともいわれるアレのおかげ
これは、とあるウガンダの小学校の校庭での風景。なんだか見慣れたものが埋められているけど......?
(2009.03.30)何かと話題のオバマ大統領が、今度はメーターになりました。
公約を果たせたらニコニコオバマ、果たせなかったらシブシブオバマ。
オバマ大統領が、現在どれだけ公約を果たせているのか一目で分かる「The Obameter(オバメーター)」なるものが登場した。
デパ地下で「おかえりなさい!」 お総菜プレートのリユースプロジェクトがスタート!
きゃ~、おいしそう!
デパ地下のお総菜売り場ってどれも魅力的で目移りしちゃいますよね?
そんなデパ地下の楽しみ方をちょっとエコシフトする取り組み「おかえりプレート」が始まりました!
これが僕らの近未来都市、その名はマスダールシティ!
カーボンニュートラル・廃棄物ゼロ・100%再生エネルギーの夢のような近未来都市「マスダールシティ」が、アラブ首長国連邦のアブダビで建設されている。マスダールシティのイメージビデオを見ると、正に子どもの頃に夢見た近未来都市の姿がそこにある。コードレスの携帯電話が実現したように、空想の世界だと思っていた近未来都市が、本当に実現する日がやって来た!
街に突然あらわれたゴールサイン。日常をエンターテイメントにする仕掛け人Improv Everywhere
街を歩いているところに、唐突にゴールサインに遭遇したら、あなたはどうしますか? テープを切る快感に誘われて、ついつい写真のように走りこんでしまうかも?!
街の真ん中にゴールをつくり、テープを貼り、国旗を振ったりゴールに近づく人たちに声援をおくる人々は、Improv Everywhereのトロント支部のメンバーたち。これはいったい何のイベント?
(2009.03.23)これからのデザインスタンダードは「ゆりかごからゆりかごまで」
「ゆりかごから墓場まで(Cradle-to-Grave)」とはイギリスの社会福祉政策だが、今は「ゆりかごからゆりかごまで(Cradle-to-Cradle)」が主流の時代になりつつある。
(2009.03.19)"THIS DAY OF CHANGE" 世界の写真家100人が撮った「1.20」を目撃せよ!
「2009.1.20」
あの日、あなたは何をし、何を感じていただろうか?
(2009.03.18)自転車も「所有」から「共有」の時代へ。カナダの新しいバイクシェアリングサービス「BIXI」
クルマを多数の人で共同利用するカーシェアリングは、スイス・ドイツなど、ヨーロッパを中心に普及が進み、自動車は「所有」から「共有」の時代に移行しつつあるともいわれる。
(2009.03.16)風力+太陽光であなたの自転車が発電所に!
携帯電話の充電機など、ソーラーパネルを使った充電装置はこのところ市場に多く出回るようになった。実際の効果のほどはそれほど大きなものではないにしても、少しでもクリーンエネルギーを使おうという意識を高めるためにはいい製品だといえる。でも、本音を言えばクリーンエネルギーだけで携帯電話やiPodやニンテンドーDSが動いてくれたほうがいい。そんな夢を実現してくれるかもしれない製品がアメリカからやってきた。
(2009.03.11)品質保証期間10年! 消費することの意味を問う、ファッションブランド「Hand-Me-Down」
ファッションの流行トレンドは変化が激しい。この傾向は"大量生産・大量消費"という従来の事業モデルから生まれものといわれる。この流れに一石を投じる新ブランドが英国で登場した。
それが、英国ファッションメーカー「Howie」が立ち上げた、「製品への品質保証期間を購入後10年間」とするファッションブランド「Hand-Me-Down」だ。
ものづくりの根本を問おうとする彼らの活動や世界のファッションの動向についてみてみよう。
まだまだ使えるものはリユースを!中古ダンボール売買マッチングサイト「BoxCycle」
引越しの荷造りには、ダンボール箱が必需品。とはいえ、新品のダンボール箱を買うのはお金がかかるし、近所のお店にもらいに行くのは手間がかかる。そんなときに便利なウェブサイトがアメリカで誕生。米国サンフランシスコのベンチャー企業・BoxCycleがアメリカ国内向けに中古ダンボール箱専門売買サイト「BoxCycle.com」を立ち上げたのだ。日本でも、中古ダンボール箱がネットで売り買いされる日は近い?
(2009.03.05)こんなエコフォントなら、楽しくインクが節約できそう
印刷やコピーの時に大量に紙を使うのはやめようという意識は、今やほとんどの人に浸透している。何も環境のためだけではなく、経済的なコスト削減という意味でも、多くの会社やオフィスで様々な対策が実行されている。それなのに、プリンターのインクについては、これまでなぜか盲点だった。
そこに気付いたオランダのクリエイティブエージェンシーSpranqは、インクを節約して、トナーやカートリッジの持ちを良くする新しいフォント「Ecofont」を開発した。
(2009.03.04)ITコンビニのオーナーになって田舎で一旗揚げちゃおう
都会と田舎の格差に悩むのは、世界中どこの国も同じ。都会の方が就職口も多いし、お金も稼ぎやすいので、田舎の人たち(特に若者)は都会に働きに出てしまう。田舎には年寄りだけが残り、やがて衰退していく。そうして、社会的にも経済的にも格差は広がっていくのだ。
(2009.03.02)- ウガンダの子どもが楽しんで算数を学べるのは、不法投棄の代名詞ともいわれるアレのおかげ
- 何かと話題のオバマ大統領が、今度はメーターになりました。
- デパ地下で「おかえりなさい!」 お総菜プレートのリユースプロジェクトがスタート!
- これが僕らの近未来都市、その名はマスダールシティ!
- 街に突然あらわれたゴールサイン。日常をエンターテイメントにする仕掛け人Improv Everywhere
- これからのデザインスタンダードは「ゆりかごからゆりかごまで」
- "THIS DAY OF CHANGE" 世界の写真家100人が撮った「1.20」を目撃せよ!
- 自転車も「所有」から「共有」の時代へ。カナダの新しいバイクシェアリングサービス「BIXI」
- 風力+太陽光であなたの自転車が発電所に!
- 品質保証期間10年! 消費することの意味を問う、ファッションブランド「Hand-Me-Down」
- ワクワク未来ニューストップ
- 2010年7月 (5)
- 2010年6月 (13)
- 2010年5月 (13)
- 2010年4月 (13)
- 2010年3月 (13)
- 2010年2月 (13)
- 2010年1月 (11)
- 2009年12月 (14)
- 2009年11月 (13)
- 2009年10月 (13)
- 2009年9月 (14)
- 2009年8月 (13)
- 2009年7月 (14)
- 2009年6月 (13)
- 2009年5月 (12)
- 2009年4月 (14)
- 2009年3月 (13)
- 2009年2月 (11)
- 2009年1月 (15)
- 2008年12月 (8)
- 2008年11月 (12)
- 2008年10月 (14)
- 2008年9月 (18)
- 2008年8月 (17)
- 2008年7月 (18)
- 2008年6月 (11)
- 2008年5月 (17)
- 2008年4月 (14)
- 2008年3月 (12)
- 2008年2月 (10)
- 2008年1月 (15)
- 2007年12月 (16)
- 2007年11月 (17)
- 2007年10月 (20)
- 2007年9月 (18)
- 2007年8月 (20)
- 2007年7月 (20)
- 2007年6月 (16)
- 2007年5月 (7)















